話していて面白い人とつまらない人

query_builder 2024/08/31
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みなさんこんにちは、芽生です!



今回は題名の通りですが、

話していて楽しい人とつまらない人の特徴を

それぞれ比較しながら解説付きで説明していきます☺️




面白い人とつまらない人の特徴



①

面白い人

→リアクションが大きい


相手が幅したことに対して、笑ったり驚いたり、

リアクションしてくれる人の方が

話しやすいですよね。



つまらない人

→無反応or感情が分からない


無反応だと、

「つまらないかな?」「どう思ってるんだろう…」

と相手を不安にしてしまいます><




②

面白い人

→話をどんどん広げる


自分ばかりが話していると話が尽きてしまいます。

相手が話したことから連想ゲームのように、


「私もこんなことあった!」

「そういえばこんなのもあるらしいよ」


と話してくれるとどんどん話が広がります。



つまらない人

→相槌で終わる


「へぇ」

「〇〇だったんだ!」

だけだとそこで話が止まってしまいますよね。


せめて相槌にプラスして質問したり、

関連した話をしてみるといいですよ。




③

面白い人

→ツッコミが上手い


相手が話したことに対して、

みんなが気になるような間違いや言葉選びなどに

ツッコミが入るとどっと沸く事がありますよね。



つまらない人

→話の邪魔をする


例え面白い人と同じ事ができていたとしても、

話の雰囲気を読むのは大事です!


真面目な話をしている時にわざわざツッコむことはありません。




④

面白い人

→相手の話を聞く


相手が話したいことを引き出してあげれるとベストですね。

相手のことを知ることもできますし、

楽しく話せたなら、満足感を与えてあげられるでしょう。



つまらない人

→自分の話ばかりする


自分の話をしたい気持ちもわかりますが、

相手の話を聞いてあげるとこちらの話も聞いてくれますよ。




⑤

面白い人

→相手を理解、共感する


ただ共感して欲しいだけ


という場面もよくあります。


共感できないことでも、

相手の気持ちも理解してあげる事が大事です。



つまらない人

→求めてもないアドバイスをしてくる


ただ話を聞いて欲しかったのに

「でもこれはこうじゃない??」

「こうした方が良かったんじゃ?」


と言われても余計に腹が立ったり悲しくなるだけです。


相手が何を求めているのか、見極めが大事ですね。




⑥

面白い人

→自分の意見を言う


「これどう思う?」

とみんなで話し合っているときに自分の意見を言える人は

頼り甲斐があったり、自分を持っている人

と思ってもらえます。


自己主張が強いのとはまた違いますよ。



つまらない人

→自分の意見がない


行き先を決める際など

「なんでもいいよ」


は優しさではありません。


「いつもこちらに合わせてばかりじゃない?」

「やりたいことはないの?」


と思われてしまいます。




⑦

面白い人

→相手を配慮できる


相手がどんなタイプなのか。

今何を求めているのかを考えて

発言、行動してあげると相手も安心感を覚えます。



つまらない人

→きつい冗談を言う


ツッコミでもなんでも、

相手によって言っていい範囲と踏み込んではいけない範囲があります。




日々話している中で嫌なことがあれば反面教師にしつつ、


自分は、

相手も自分も気持ちよく会話できるように心掛けましょう😊

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Gerbera

大阪府大阪市西淀川区

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